【危険成分あり!?】イボに効くけどシルキースワンには何が入っているの??成分調査!

MENU

【危険成分あり!?】イボに効くけどシルキースワンには何が入っているの??成分調査!

シルキースワン 成分

 

シルキースワンを使ってみたいけれど、何の成分が入っているのでしょう??特にお肌の弱い方や敏感肌などデリケートなお肌の場合、成分がとても気になりますよね。公式サイトには成分1つ1つに関しての詳しい説明が書かれていなかったので、ここで全成分について詳しく見てみることにしましょう♪

 

ここでシルキースワンの成分を調べてみましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね^^

 

シルキースワンの成分を徹底調査っ♪

シルキースワンの成分調査!それぞれの成分と特徴をまとめました。

 

【シルキースワンの「厳選」原料成分】

ビタミンC誘導体

(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

油容性のビタミンC誘導体。通常のビタミンCに比べて吸収力が高く、持続性があります。また、肌バリアとの馴染みがよく浸透性が高い。お肌の真皮まで届き、刺激が少ない成分とされています。

オウバクエキス

(キハダ樹皮エキス)

キハダという植物から抽出されるエキス。お肌の消炎を抑える効果や抗菌作用、吹き出物を抑え、むくみや収れん効果があり肌を引き締めます。現在、国内のオウバクは大変貴重です。

ヨーロッパブナ芽エキス

ブナ植物から抽出されたエキスで、お肌の保湿・収れん作用や炎症を抑えてターンオーバーを正常化されてくれます。シワの減少にも効果を発揮します。

ヨクイニンエキス

はと麦の種に含まれる成分のことで、お肌の消炎・皮膚再生効果、保湿や柔軟性に優れていて古くからイボ取りに使用されてきた成分として有名です。コイクセラノイドという成分が肌の角質代謝を高めて膨れた部分に働きかけると言われています。

ハトムギ種子エキス

古くから漢方として使われ、皮膚を再生し保湿効果があります。お肌の炎症を抑える働きもあり、キメを整え肌荒れ防止成分として使用されています。

チャカテキン

(没食子酸エピガロカテキン)

カテキンの一種で、お茶に多く含まれている成分です。非常に強い抗酸化活性があり、さまざまな疾患に対して治癒効果があると考えられています。

*含有量が多い成分から順番に記載しています。

 

【シルキースワンのその他の成分】

トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル

肌を滑らかに柔らかくしたり、潤いと栄養分を与える油性原料です。高い安定性があり刺激が少ない成分です。

グリチルリチン酸2K

ニキビなどの炎症を抑える効果があるとされている。抗炎症作用があり、抗アレルギー作用にも期待されている。皮膚科でも使用されており、お肌の弱い方からも支持されています。

ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

保湿剤。皮膚への浸透性が高く、保護成分が角質層の内側まで届き、皮膚を保護する働きがある。お肌のキメを整えるセラミドと同様の効果があるとされている。

パーシック油

オレイン酸を豊富に含み、肌の保湿・柔軟性を保つ働きがある。キメの細かいお肌を作り、乾燥を防ぎます。

ダイズ種子エキス

肌に潤いを与えるコラーゲンやヒアルロン酸を活性化。お肌にハリ・潤いを与える他、美白作用も期待されています。アンチエイジングの化粧品に多く使用されている成分の一つ。

カンゾウ根エキス

メラニン抑制の働きがあり、美白効果が期待でき、シミやくすみなどのドラブルなどにも効果があるとされています。

オウゴン根エキス

化粧品に広く使用されており、皮膚の炎症を抑え、抗アレルギー作用・抗菌作用があります。環境変化による肌ストレス・老化を防ぐ効果も期待できます。

ドクダミエキス

皮膚トラブルの万能薬。優れた抗菌作用があり、ウィルスの侵入を防ぎ繁殖を抑えてくれます。また、イボの治療薬として使用されています。

プラセンタエキス

動物の胎盤に含まれるお肌を若返らせる成分として、広く美容化粧品やサプリメントなどに使用されています。シミやシワを予防し、お肌の弾力アップ効果を高めます。

加水分解コラーゲン

アミノ酸を主な成分としているコラーゲンの一種。角質層への浸透性が高く、保湿効果が高い。化粧品に含まれる成分。

ヒアルロン酸Na、

美肌成分として知られている成分。お肌の水分を保持する効果が高く、ハリや弾力を保ちます。肌なじみがよく、角質層の水分を高めて、滑らかな保護膜を作ってくれます。

(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー

アクリル系の乳化増粘剤。ジェルやクリームを柔らかく滑らかにする成分。

イソヘキサデカン

お肌の水分の蒸発を防ぎ、柔らかくする働きなどのエモリエント効果に優れている。

ポリソルベート80

比較的低刺激な非イオン性の界面活性剤の液体乳化剤で、化粧水や乳液、クリームなどに配合される成分。

オレイン酸ソルビタン

親油性の界面活性剤。良質な製品を作るのに欠かせない成分で、お肌への効果・効能はありませんが、特にお肌に悪い影響の報告はない。マスカラや口紅によく使用されている。

カルボマー

カルボキシビニルポリマーのこと。水に溶ける成分で、化粧品にとろみをつけます。医薬品にも使われている成分。

アルギニン

天然のアミノ酸の一種。細胞の代謝を活性化する働きがある。アンチエイジングの化粧品に含まれる成分。

ミリスチン酸オクチルドデシル

油剤として化粧品の原料として使用されている。肌にのせると馴染みがよく、刺激が少ないのが特徴。

フェノキシエタノール

防腐剤として使用されることが多い。玉露や緑茶にも含まれ、自然由来で安心の成分。

BG

刺激が少なく比較的安全性のある保湿成分。アルコールの一種で、防菌作用があるため、化粧品の防腐剤の使用を減らすことができます。

香料

化粧品に香りをつける成分。

 

*含有量が多い成分から順番に記載しています。

 

シルキースワンの成分を調べた結果。。。

シルキースワンの成分には特別危険な成分はありませんでした!

シルキースワンの製品の裏に貼ってある成分一覧を一つずつ調べましたが、特に危険な成分は見られませんでした。成分の含有量が多い、イボに効果のある成分「ヨクイニン」「ハトムギ種子エキス」や美容成分「ビタミンC誘導体」「オウバクエキス」「ヨーロッパブナ芽エキス」「チャカテキン」なども、特にお肌へ悪い影響があるとの報告はみられませんでした。

 

添加物や防腐剤等の成分も少量なら問題なし!?

成分を調べていて知りましたが、防腐剤等の気になりますよね。一般的に危険性のある「パラベン」などは使用されていませんでしたが、やはり製品の品質を保つためには少量の防腐剤も必要・・・調べてみると「フェノキシエタノール」はパラベンと同様の危険性があるとされています。とはいっても、化粧品に含まれる成分の含有量は、厳しく規定で定められているそうなので、そこまで神経質にならなくても大丈夫そうです。
添加物や防腐剤は、1つの製品に対しての含有量もそれほど多くないので、問題とならないのかもしれませんね。
成分を調べる過程で、お肌や身体に危険が現れたという成分は見当たりませんでした。

 

シルキースワンに含まれる成分は、一般的な化粧品に含まれる成分がメイン!?

シルキースワンに含まれる成分を調べた結果、イボに効果のある成分以外では、一般的な化粧品に含まれる成分が多かったような印象です。医療での現場でも使われていたり、刺激の少ないと言われている成分がメインだったので、安心しました!今まで化粧品やスキンケア製品を使ってみて、トラブルの報告がない成分がメインだったので、シルキースワンは安心して使用できる製品だと思いました^^

 

≫シルキースワンを使って効果はあった??私の口コミはコチラ♪≪

 

シルキースワン 成分

≫シルキースワンの最安値通販情報を調べてみました♪≪